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2021年総選挙


自民・連合・メディアは、まるで

レッドパージ・マッカーシズムと

大政翼賛会の再来だ!


青山貞一・池田こみち 
独立系メディア E-wave Tokyo 共同代表

 





連合会長「組合票が行き場失った。受け入れられない」 立民不振、共産党との共闘批判 枝野氏2日にも進退判断 東京新聞 

出典:東京新聞  2021年11月1日 17時10分



 また以下にの野党四党の共通政策である。


出典:日本共産党公式Web



※注 マッカーシズム(McCarthyism)
マッカーシズムとは、1950年代にアメリカ合衆国で発生した反共産主義に基づく社会運動、政治的運動。アメリカ合衆国上院(共和党)議員のジョセフ・マッカーシーによる告発をきっかけとして「共産主義者である」との批判を受けたアメリカ合衆国連邦政府職員、マスメディアやアメリカ映画の関係者などが攻撃された。
 
※注 レッドパージ(Red purge)
レッドパージは、第二次世界大戦後の1950年当時、アメリカ軍を中心とした連合国軍占領下の日本においてマッカーサーGHQ総司令官の指令により、共産党員とシンパ(同調者)が公職や企業からfeed次々に追放された動き。1万を超える人々が職を失ったと言われる。なお、アメリカ本国での共産主義者追放を指す場合には「レッド・パージ」とは言わない。

 その後の情報です。




◆青山貞一:「考えない日本人」
マスコミ報道 鵜呑度 日本人世界一(70% 英国人14%)