テーマ:教育
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青山貞一 Teiichi Aoyama 池田こみち Komichi Ikeda
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◆青山貞一最終講義 
●特集:青山貞一大学最終講義
東京都市大学 新聞会記事に見る最終講義
青山貞一最終講義:「はじめに」 
青山貞一最終講義:「環境調査と環境アドボカシーで歩いた世界(1)」 
青山貞一最終講義:「環境調査と環境アドボカシーで歩いた世界(2)」 
青山貞一最終講義:「環境調査と環境アドボカシーで歩いた世界(3)」 
青山貞一最終講義:「環境調査と環境アドボカシーで歩いた世界(4)」 
青山貞一:思想家ノーム・チョムスキー 真の民主主義を語る 更新再掲載 ひと
★リポート 長野で伝える米軍基地問題 琉球朝日放送報道部 動画部分
予算のムダ大学の60%認識 NHK
青山貞一:東京都市大学市民講座「低炭素化社会への道筋」
青山貞一:東京都市大学市民講座「環境と官僚政治」11/14
尾木直樹: 小泉・竹中路線が招いた教育崩壊 日刊ゲンダイ
●特集:文科省独法JST所管の2700億円研究開発補助事業のその後!
青山貞一:巨大研究開発補助事業、拙速・不明朗な選定過程で採択、民主党幹部関連大手3企業も採択
松本慎一:JST所管最先端研究開発支援プロジェクト凍結解除
●特集:The 5th International Workshop on Sustainable Asia 2009〜 Towards Low Carbon Society and Sustainable Environment 
青山貞一:東京都市大・武漢大、第5回 日中環境研究発表会(初日)
青山貞一:東京都市大・武漢大、第5回 日中環境研究発表会(2日目)  
東京都市大・武漢大、第5回 日中環境研究発表会 全体プログラム
●特集:一新塾の活動近況
青山貞一:政策学校一新塾における主な基調講演テーマ
青山貞一:最近の政策学校一新塾の活動
青山貞一:宇都宮大学教育学部夏季集中講義を終えて
<今日の一枚>:今年の卒業写真〜青山貞一研究室〜
●特集:首長選挙と一新塾の卒塾生
青山貞一:一新塾卒塾生が横須賀市長に続き宇部市長選でも当選
青山貞一:一新塾卒塾生が千葉市長に続き横須賀市長選でも当選 
・小泉神通力に陰り 横須賀市長に吉田さん 30代旋風 東京新聞
青山貞一:一新塾講義概要、与野党逆転ではじまる民主主義の夜明け
文科省天下り、3分の1が私学…省庁再編後もルート温存 MSN産経ニュース
君が代不起立で処分は違法 173人が提訴 東京地裁 朝日新聞 
<東大教授懲戒解雇>論文不正疑惑で 「ねつ造」断定避ける 毎日新聞
文科省も調査、「ニセ学位」を取った有名人の名前 日刊ゲンダイ
武蔵工大環境情報学部開設10周年記念パネル(本日)案内
青山貞一:日本人の言行不一致を直そう!〜中高生対象の講演より〜
◆教育再生会議関連
教員免許「国家試験」化を検討課題に 再生会議 朝日新聞 
教育改革:日本とNYでは教員も実力主義へ 朝鮮日報
教育を思いつきで論じる? 教育再生会議の構成員リスト
教育再生会議:第1次報告案…寺脇研氏に聞く 毎日新聞
教育再生会議:「国の関与」強める姿勢鮮明に 1次報告案 毎日新聞
ヤンキー先生に元教え子妊娠疑惑を直撃した ゲンダイネット
佐藤清文:覚えることと学ぶこと
やらせタウンミーティング問題の本質 
やらせタウンミーティングは内閣府、文科省ぐるみ 日刊ゲンダイ 小泉内閣が「国民との直接対話」をうたい文句に導入したタウンミーティングの化けの皮が次々とはがされている。今度は政府演出による“やらせ”が発覚した「教育改革タウンミーティング」で、教育基本法を所管する文科省が質問案を作るなど深く関与し世論を誘導していた実態が明るみになった。03年から全国で8回開かれたタウンミーティングのうち5回が“やらせ質問”があったことが判明。それら8回すべて文科省から内閣府へ出向した3人が交代で仕切っていたという。小泉政権が推し進めた計174回のタウンミーティングは世論操作の場であった疑いが浮上した。
タウンミーティング最終報告 東京新聞
青山貞一:北朝鮮を嗤えない「やらせタウンミーティング」(2) 朝日新聞の子会社が「やらせ業務」を受注!?
青山貞一:北朝鮮を嗤えない「やらせタウンミーティング」(1)
タウンミーティング冒頭質問者へ、謝礼金5千円の契約 読売新聞
タウンミーティング質問者に謝礼金支払いの可能性 日本経済新聞
文科省「やらせ質問」作成 内閣府が陳謝 八戸のタウンミーティング 北海道新聞
佐藤清文:やらせ質問と熟議民主主義
『ヤラセ』と『シカト』 教育改革TM 東京新聞
まさにタウンミーティングを食い物に テレビ朝日
教育改革タウンミーティング800人分動員名簿作成 日刊スポーツ 
タウンミーティング、鹿児島でも質問依頼…国交省要請 読売新聞
やらせTM:発言依頼は約80回 開催のほぼ半数東京新聞
ふざけんな、スタッフに日給10万円、やらせTM 日刊ゲンダイ
教育基本法改正  教育基本法
識者に聞く:教基法『改正』がもたらすものは 東京新聞
藤田英典:与党・教育基本法案の危険性
青山貞一:国家主義教育の実態〜桜美林大学の場合〜
簡単に悪法がどんどん成立する恐ろしさ 日刊ゲンダイ
加藤秀樹:教育基本法の本当の大問題
諸外国における国旗,国歌の取扱い 文部科学省
郵政造反組、教育基本法案にそろって賛成 産経新聞 
この国の教育はメチャクチャになる 日刊ゲンダイ
醜く危ない国になる〜教育基本法改悪〜 日刊ゲンダイ
佐藤清文:やらせ質問と熟議民主主義
秀嶋泰冶:それが国家百年の教育のやり方か JanJan
貧困層の教育を奪う安倍教育改革 日刊ゲンダイ
大マスコミはなぜ反対しないのか〜教育基本法改悪日刊ゲンダイ
佐藤清文:連載第24回 立身出世と滅私奉公
江田五月:子どもたちの戸惑い 教育再生会議は非公開を決めた。野依座長によると、理由は「事実は真実の敵」だからだそうだ。訳が分からず、失望するばかりだ。小・中学生の自殺が相次いでいる。学校生活が理由だ。管理者が説明する「真実」に納得できず、「事実」を知りたいと願う関係者の声を敵視して、どうして改革や再生が望めるのか。これでは、子ども、父母、教師たちを振り回す教育改革でない、現場に開かれ「事実」に向き合う議論は、期待できない。リアルタイム公開を求める。
教育基本法 改正阻止で一致 4野党国対会談、与党は会期採決へ道新
会期延長して教基法改正を 森、片山氏 岩手日報 
憲法記念日に寄せて 日刊ゲンダイ
教育基本法改正案 お茶大教授 藤原正彦氏に聞く(東京新聞)
古山 明男:教育は戦後暫定運営のまま 構想日本メール
佐藤清文:連載コラム第10回、井上毅と教育勅語
青山貞一:「いつか来た道」への法改正、めじろ押し
教育基本法 改正案を閣議決定東京新聞
教育基本法改正問題(Yahoo!ニュース) 
◆国家主義 日の丸君が代、教育の現場
国旗と国歌、義務でない 強制は思想良心の自由侵害 岩手日報 
旗掲揚時の起立強制は違憲、地裁が都に賠償命じる 読売新聞
東京地裁の判決要旨 国旗掲揚、国歌斉唱をめぐる訴訟 中国新聞 
野党幹事長会談、教育基本法案廃案で一致 朝日新聞
君が代不起立呼びかけ『罰金』のナゼ 妨害の印象ない 東京新聞特報
君が代反対元教諭に罰金 『式典を停滞させた』東京新聞 
『言論弾圧』認めず 君が代不起立 実質的勝利と被告東京新聞
青山貞一:忍び寄る国家主義 @国旗・国歌の強要  
青山貞一:忍び寄る国家主義 A職務命令  
青山貞一:忍び寄る国家主義 Bひとつの根源
青山貞一:忍び寄る国家主義 Cポストにビラ入れただけで2ヶ月拘留  
青山貞一:忍び寄る国家主義 D柏村議員の「異常な発言」を批判する  
青山貞一:忍び寄る国家主義 E東京教師養成塾
    :忍び寄る国家主義 F中学生の証言   
青山貞一:忍び寄る国家主義 G都立高校の教育現場
青山貞一:忍び寄る国家主義 H都教育委員、米長氏の資質を問う声
青山貞一:忍び寄る国家主義  I東京都教育庁OBが要請状!
    :同世代から見た 長崎小6女児殺害事件
アムネスティー・インターナショナル日本君が代斉唱の「君が代」斉唱の強制に強い懸念を表明
ニッポンの空気(東京新聞連載)  
国旗掲揚、国歌斉唱に関する諸外国の判例・事例
青山貞一:「いつか来た道」への法改正、めじろ押し
ポストにビラ入れただけで2ヶ月拘留  
柏村議員の「異常な発言」を批判する  
特別寄稿:山岸大高(公立中学2年)同世代から見た 長崎小6女児殺害事件
福岡地裁判決  憲法再生フォーラム 第6回「戦後60年とアジアの中の日本」
◆政策学校一新塾
青山貞一:一新塾関連 統一地方選挙 当選者一覧(速報)
青山貞一:最近の一新塾活動
横石知二:高齢化する農村が「葉っぱ起業」で甦る!一新塾講義録
日韓両国の国会議員を招いての政治家証券市場デモンストレーション
「楽しみながら政治参加!」をモットーに、政治家を株式市場のモデルをあてはめて評価する、政治家証券市場「 ポスダック(POSDAQ)
青山貞一の本紹介 一新塾 編著「一新力」 

 あなたは自分をALL CLEAR、すなわち一から出直す
 勇気、ありますか?

 一新力は、多くの政治家や起業家を世に送り出している政策学校
 「一新塾」のメンバーや講師が書いた貴重な人生記録です!

 あなたも、ぜひ、自分をご破算にして、人生を一からスタート
 して下さい。

 この本は、あなたの人生のバイブルとなります。

青山貞一:市民が変わる! 社会が変わる! 
青山貞一:政策学校「一新塾」創立10周年記念式典 
青山貞一、一新塾講義録
青山貞一:理事合宿 in 北軽井沢
青山貞一:韓国公共政策現地視察 
日本「一新塾」招請交流(記事)
一新塾視察団ハンナラ党を訪問
青山貞一:@落選運動を主導する韓国NPO「参与連帯」
青山貞一:A落選運動を主導する韓国NPO「参与連帯」
◆研究費不正使用
国の政策裏目、泥沼の早大松本和子教授の不正流用  流用総額は少なくとも計約3800万円、研究データ捏造疑惑も!早大理工学術院の松本和子教授による研究費の不正受給と流用は、大学、研究機関に大きな波紋を及ぼしている。松本教授は国から支給された約3億6千万円に及ぶ研究費のうち1472万円を不正に受け取り、うち900万円を投資信託運用していた。さらに早大の内部調査により業者との不正取引や研究データの捏造(ねつぞう)疑惑も指摘されている。さらに松本教授は国の総合科学技術会議の議員でもあった。同会議は国の科学技術政策の最高決定機関、研究の不正防止策の総元締め、文部科学省委員会の責任者でもあった。東大文学部等の研究費不正使用とあわせ、現在、全国各地の私学を含め大学及び研究者は、今までにない厳しい検査を受けるなど、波紋は大きい。文部科学省がこの間進めてきたメリハリ政策、すなわちごく一部の研究者に巨額な研究費を与えるチェックなき重点配分策が裏目に出たことになる。文科省の格差拡大路線の責任以外に、スター研究者と無節操にもてはやしてきたマスメディアや各種関係団体の責任も大きい。さらにこの規模の不正流用は明らかに刑事罰の対象となるのではないか。 
東工大 800万円不適正支出 研究委託費 教授を減給処分 東京工業大学は19日、実験装置納入に絡み国の研究委託費800万円を不適正に支出されたなどとして、同大原子力工学研究所の男性教授(63)を減給(平均賃金の1日分の半額、1万71円)の懲戒処分にしたと発表した。東工大によると、原子力に関する技術開発の研究を委託されていた教授は2004年3月、納入されていない実験装置の部品を「納入済み」と大学側に虚偽報告し、委託費800万円を大学から業者に支払わせた。このほか、04−05年にかけ学内の規則に反して、大学を通さず業者に直接発注し、物品を購入した。未納入は04年11月に判明。東京大は調査委員会を設置して調べていた。教授は「納入されたと思い違いをしていた」と説明しているという。2006.7.20 東京新聞朝刊 総合・核心欄
早大前教授の研究費不正、国が2億円余の返還要求読売新聞
早大理工学部教授の研究費不正を発表 J-Cast
総長選直撃…研究費横領の早大美人教授の悪評−“卒業させない”圧力かけ−ZAKZAK
研究費横領の早大美人教授、論文データ捏造?ZAKZAK
★科研費の不正流用発覚への法的処罰について 京都第一法律事務所
研究費100億円の支出も遅れ 早大不正が他大学に波及 共同通信
早大教授不正*研究費支給に落とし穴 北海道新聞社説
<研究費不正使用>松本早大教授、学会連合副会長を辞任 毎日新聞
松本教授、流用さらに2300万円 文科省返還請求へ朝日新聞 
<早大不正>NEDOが立ち入り調査 毎日新聞
NEDOも早大を調査 教授の研究費不正受給で 共同通信
<早大不正>松本教授、2300万円の架空取引か 毎日新聞
<早大不正論文疑惑>学内に告発窓口を設置 毎日新聞
早大・松本教授「捏造ではない」と反論 朝日新聞 
学術会議、松本早大教授の会員辞職認める日本経済新聞 
不正使用:松本教授が辞表 白井総長減俸処分 毎日新聞
公的研究費の不正な使用に関する早稲田大学の報告書について(文部科学省)
研究費不正使用:早大、経営陣処分…異例の事態に 毎日新聞
■東京大学(大学院)の研究費不正使用
日本の大学に出される研究費の圧倒的多くは、東京大学に行く。たとえば、文部科学省の通称、科研費(科学研究費)の額を、小さな私学の現場で見ると、桁がいくつも違い研究費が東大に行っていることを毎年知らされる。私学で言えば、慶応大学、早稲田大学が圧倒的に多い。もちろん、これらの大学は、大学の規模が大きく、教授など研究者数が多いことにもよるが、本当の実績とは別に、これらブランド大学に研究能力とは別に多くの研究費が補助されている実態がある。その結果、多くの地方大学や小さな私学では考えられない巨額の研究費が毎年、文部科学省などから東京大学などの研究室に流れる。研究費は総額だけでなく、個々の研究費額でみても東大は多い。そのことで、教授らが金銭感覚に麻痺し、不正使用、不正流用が恒常化する実態があるのではないか。
相次ぐ科研費不正使用で文科省が罰則強化(読売オンライン 2004/4/1)
科学研究費補助金(科研費)の不正使用が相次いでいることから、文部科学省は1日、不正に対する罰則を強化することを決めた。これまでは、不正使用した研究者本人の申請資格を2―5年間停止していたが、今後は共同研究者も連帯責任で、1年間にわたり科研費を申請できなくなる。科研費をめぐっては、2003年に東大医学部教授らの不正が次々に明らかになったほか、04年1月には慈恵医大の研究者の不正も発覚。河村文科相が「貴重な国民の税金。不正にはもっと厳しく対処するべきだ」として罰則強化を指示していた。今月からは、共同研究者同士で不正をチェックし合い、責任も共同で負う。文科省は不正使用防止ハンドブックを作成し、研修会などで配布する。当初は、大学など研究者の所属機関全体の申請資格を停止することも検討したが、影響が大きすぎることなどから断念。かわりに、研究機関の責任を申請書に明記、使用状況を研究機関が監査し、同省に報告するよう制度を改める。・・・
東大前副学長の科研費不正、問題の支出は1300万円(読売オンライン 2004/1/22)
東京大学前副学長の似田貝香門(にたがい・かもん)文学部教授(60)が国の科学研究費補助金(科研費)を不正に処理していた問題で、東大は21日、カラ出張など問題のある支出が総額約1300万円に上るとする調査結果を公表した。不正支出として国庫などに返納される額は1000万円を超える見通し。似田貝教授は東京大が決めた停職3か月の処分を受け入れたため、処分が確定した。
研究費不正受給、堤東大教授を停職6か月…処分2度目(読売オンライン 2003/10/29)
東京大学は29日、虚偽の寄付申請で日本馬主協会連合会から研究費2000万円を受け取ったとして、医学部の堤治教授(53)を、同日付けで停職6か月の懲戒処分にしたと発表した。堤教授が今月21日の同大評議会が決めた処分内容を受け入れたためで、今年6月に国の科学研究費補助金(科研費)流用で停職1か月の処分を受けたのに続き、2度目の処分が発令された。このほか、虚偽の報告書を作成するなどした助手を戒告処分とし、今後さらに、当時の医学部長ら2人を厳重注意処分にする。記者会見した渡辺浩副学長らによると、寄付金は研究室の経費に充てられ、私的流用はなかったという。堤教授は「深く反省している。皆様に迷惑をかけたことは大変申し訳なく、心からおわびする」とのコメントを発表。佐々木毅学長も「堤教授の行為は悪質で、社会の信頼を著しく損ねた。強い憤りとともに、責任を痛感している。今後、一層の規律確保に取り組む」との談話を出した。
堤教授の研究費不正使用、東大が2000万円返還(読売オンライン 2003/8/1)
東京大大学院医学系研究科の堤治教授が、日本馬主協会連合会から受け取った研究費2000万円を不正に使用したとされる問題で、東京大は1日までに、同連合会側に全額を返還した。大学側が研究費を全額返還するのは極めて異例。